成長因子療法

2-4週間間隔で2-4回程度の注射を行うことで非常に若返った印象を取り戻すことができます。
一度治療すると一般的には数年は注射が不要です。
また、翌日からもお仕事は可能です。
この治療方法は女性はもちろん男性にも非常に好評でお勧めの治療です。

以下は当院症例のごく一部です。

 

bfgf_img26-1.jpg

 

bfgf_img26-2.jpg

 

bfgf_img26-5.jpg

 

5523.jpg

alihlh;a.jpg

 

lsjefaljj.jpg

 

klsjfroi.jpg

 

bfgf_img26-6.jpg

 

jgukyfyyu.jpg

 

jbyfjgkhk.jpg

 

ugyuoty.jpg

 

jkgyuruui.jpg

 

hgjygjfkf.jpg

 

 

bfgf_img26-9.jpg

kgudf.jpg

 

その他の症例はこちら

 

 

 

NAGOYATSC 症例 258.jpg
NAGOYATSC 症例 320.jpg

     成長因子療法(全顔)or(手背) 各1回

 ¥90,000

     成長因子療法 2回コース

 ¥160,000

      成長因子療法(首)  1回 

 ¥90,000

※価格は全て税抜表示となっております

※麻酔クリームはオプションとして別途3,000円(税抜)がかかります。

ダブロ

hifu_img01.jpg


ダブロは、HIFU( High-Intensity Focused Ultrasound、高密度焦点式超音波)の作用で、皮膚の土台ともいえる“SMAS筋膜”に直接熱エネルギーを加え、筋肉を引き上げ、タルミを解消する、全く新しい若返り治療器です。
ダブロの効果は、治療直後から現れ始め、2〜3ヶ月程度でピークに達し、半年から1年程度持続します。

これまで、従来のレーザーや高周波・超音波機器が到達できる照射パワーは皮膚層まででした。これらの治療は皮膚に対してスキンタイトニング(引き締め)の効果はありましたが、ダブロはその最下にあるSMAS層/筋層(表在性筋膜層)まで熱エネルギーが届くため、筋層を持ち上げることができ、従来よりも効果の高いリフトアップが実現できます。

hifu_img06.jpg

 

 

ダブロが適している方

  • 手術や注射をせず、たるみをしっかりと引上げたい方
  • エステティックな施術では物足りない方

治療間隔

通常6か月〜1年の間隔を空けて行います。 
早く効果を出したい方も3か月程度は間隔を空けましょう。

注意事項

日常生活への制限はとくにありません。
副作用もなく、施術直後から通常の生活をしていただけます。 

施術を受けられない方

  • ペースメーカーを使用している方
  • 施術部位に金の糸やシリコンが埋入されている方
  • 妊娠中の方
  • 心臓疾患・出血性疾患・糖尿病・悪性腫瘍など内科的に大きな疾患をおもちの方
  • その他、医師が不適切と判断した方

 

hifu_img02.jpg

 

hifu_img03.jpg

 

hifu_img04.jpg

 

「成長因子+コンビネーショントーニング+ダブロ 複合治療」施術例

bfgf_img32.jpg

 (50歳女性)

 

 conbi_img06.jpg

 (45歳女性)

 

 hifu_img05.jpg

 (38歳女性)

ボトックス

表情筋ボトックス

表情を作る際にできるシワや常に気になるシワを目立たなくしたい場合ボトックスが有効です。 ボトックスは局所の表情筋の筋線維と神経との連絡を一時的に遮断し筋肉の収縮ができないような状態を保ち、その結果その表面側である表情シワを消失させます。以下のシワ取りによく用いられます。

  • 額の横シワ
  • 眉間のシワ
  • カラスの足跡(目尻のシワ)
  • 鼻の付け根のシワ
  • 首の加齢によるシワ
  • 下まぶたのシワ
  • 小鼻を小さく
    鼻翼ボトックスの項目参照
  • ハの字になる(または、上がりすぎる)眉毛の改善
  • 下がり気味になる目の改善
  • への字になりやすい口元の改善
  • ガミースマイル(笑うと歯茎がでる状態の改善)


マイクロボトックス

ボトックス(Botulinum neurotoxin type A)注射は美容目的でも頻用される薬剤です。
近年では従来の筋肉内に注入する方法に加えてマイクロボトックス(≒Intrader­mal Botox; 真皮内ボトックス)という注入法が良く行われるようになっています。
この方法は、皮膚表面に浅く注入することで筋肉への効果は最小限にして副作用を抑え(例えば額部の眉毛下垂など)、多数箇所注入することで腺組織や浅層の筋組織に作用させ、キメを整え、毛穴等を改善し皮脂を抑制し、除皺を目的とする注入法です。

▲このページのトップに戻る