成長因子療法

2-4週間間隔で2-4回程度の注射を行うことで非常に若返った印象を取り戻すことができます。
一度治療すると一般的には数年は注射が不要です。
また、翌日からもお仕事は可能です。
この治療方法は女性はもちろん男性にも非常に好評でお勧めの治療です。

以下は当院症例のごく一部です。

@ 治療の概要
ほとんど全ての治療写真は、当院院長が主導的に行なった治療例です。当然のことですが画像処理等は行っておりません。
A より詳しい情報のお問い合わせ
より詳しい情報はページ上部のバナーよりメールにてのお問い合わせ可能です。但し医療に関する適切な選択に資する情報提供を目的とするものとして、治療を検討中の患者様に限らせて頂きます。
B 費用について
費用は料金表通りです。治療費を提示する際にホームページに記載されている以上の治療費が加算されることはありません。
C 治療リスク、副作用等について
一般的な治療リスクとして、炎症後色素沈着、色素脱失、内出血、腫れなどが起こる場合があります。患者様によってはそれらが過敏に発生し遷延する場合もあります。肥厚性瘢痕、ケロイド化が生じる場合もあります。麻酔によるリスクが生じる可能性があります。その他予期せぬ合併症、副作用等が生じる可能性があります。
その他治療の種類により特有の治療リスク、副作用等があります。

 

bfgf_img26-6.jpg

jgukyfyyu.jpg

ugyuoty.jpg

その他の症例はこちら

 

 

 

NAGOYATSC 症例 258.jpg
NAGOYATSC 症例 320.jpg

成長因子療法 全顔1回

90,000円

成長因子療法 全顔2回

160,000円

成長因子療法 全顔3回 240,000円
成長因子療法 全顔4回 320,000円

成長因子療法 首1回 

90,000円

※価格は全て税抜表示となっております

※麻酔クリームはオプションとして別途3,000円(税抜)がかかります。

ダブロ

hifu_img01.jpg


ダブロは、HIFU( High-Intensity Focused Ultrasound、高密度焦点式超音波)の作用で、皮膚の土台ともいえる“SMAS筋膜”に直接熱エネルギーを加え、筋肉を引き上げ、タルミを解消する、全く新しい若返り治療器です。
ダブロの効果は、治療直後から現れ始め、2〜3ヶ月程度でピークに達し、半年から1年程度持続します。

これまで、従来のレーザーや高周波・超音波機器が到達できる照射パワーは皮膚層まででした。これらの治療は皮膚に対してスキンタイトニング(引き締め)の効果はありましたが、ダブロはその最下にあるSMAS層/筋層(表在性筋膜層)まで熱エネルギーが届くため、筋層を持ち上げることができ、従来よりも効果の高いリフトアップが実現できます。

hifu_img06.jpg

 

 

ダブロが適している方

  • 手術や注射をせず、たるみをしっかりと引上げたい方
  • エステティックな施術では物足りない方

治療間隔

通常6か月〜1年の間隔を空けて行います。 
早く効果を出したい方も3か月程度は間隔を空けましょう。

注意事項

日常生活への制限はとくにありません。
副作用もなく、施術直後から通常の生活をしていただけます。 

施術を受けられない方

  • ペースメーカーを使用している方
  • 施術部位に金の糸やシリコンが埋入されている方
  • 妊娠中の方
  • 心臓疾患・出血性疾患・糖尿病・悪性腫瘍など内科的に大きな疾患をおもちの方
  • その他、医師が不適切と判断した方
@ 治療の概要
ほとんど全ての治療写真は、当院院長が主導的に行なった治療例です。当然のことですが画像処理等は行っておりません。
A より詳しい情報のお問い合わせ
より詳しい情報はページ上部のバナーよりメールにてのお問い合わせ可能です。但し医療に関する適切な選択に資する情報提供を目的とするものとして、治療を検討中の患者様に限らせて頂きます。
B 費用について
費用は料金表通りです。治療費を提示する際にホームページに記載されている以上の治療費が加算されることはありません。
C 治療リスク、副作用等について
一般的な治療リスクとして、炎症後色素沈着、色素脱失、内出血、腫れなどが起こる場合があります。患者様によってはそれらが過敏に発生し遷延する場合もあります。肥厚性瘢痕、ケロイド化が生じる場合もあります。麻酔によるリスクが生じる可能性があります。その他予期せぬ合併症、副作用等が生じる可能性があります。
その他治療の種類により特有の治療リスク、副作用等があります。

 

hifu_img02.jpg

 

hifu_img03.jpg

 

hifu_img04.jpg

 

「成長因子+コンビネーショントーニング+ダブロ 複合治療」施術例

bfgf_img32.jpg

 (50歳女性)

 

 conbi_img06.jpg

 (45歳女性)

 

 hifu_img05.jpg

 (38歳女性)

ボトックス

表情筋ボトックス

表情を作る際にできるシワや常に気になるシワを目立たなくしたい場合ボトックスが有効です。 ボトックスは局所の表情筋の筋線維と神経との連絡を一時的に遮断し筋肉の収縮ができないような状態を保ち、その結果その表面側である表情シワを消失させます。以下のシワ取りによく用いられます。

  • 額の横シワ
  • 眉間のシワ
  • カラスの足跡(目尻のシワ)
  • 鼻の付け根のシワ
  • 首の加齢によるシワ
  • 下まぶたのシワ
  • 小鼻を小さく
    鼻翼ボトックスの項目参照
  • ハの字になる(または、上がりすぎる)眉毛の改善
  • 下がり気味になる目の改善
  • への字になりやすい口元の改善
  • ガミースマイル(笑うと歯茎がでる状態の改善)


マイクロボトックス

ボトックス(Botulinum neurotoxin type A)注射は美容目的でも頻用される薬剤です。
近年では従来の筋肉内に注入する方法に加えてマイクロボトックス(≒Intrader­mal Botox; 真皮内ボトックス)という注入法が良く行われるようになっています。
この方法は、皮膚表面に浅く注入することで筋肉への効果は最小限にして副作用を抑え(例えば額部の眉毛下垂など)、多数箇所注入することで腺組織や浅層の筋組織に作用させ、キメを整え、毛穴等を改善し皮脂を抑制し、除皺を目的とする注入法です。

ポイントリフト

目の下ポイントリフトは、

  • メスを使わない
  • ダウンタイムの少ない
  • 細かな形状の調整が可能な
  • 2〜3回繰り返して微調整可能な

当院オリジナルの眼の下のタルミ取り・シワ取り治療です。
治療強度次第では下眼瞼に刻まれたクッキリした皺もほとんど消すことが可能です。
単に下眼瞼のふくらみを改善したりシワを取るだけではなく、ご希望に応じて涙袋を作ったりすることもできます。目の開きが下方向に大きくなりますのでパッチリした若々しい印象が増す効果もあります。ご希望に応じて表在性隆起性病変(脂漏性角化症など)を合わせて治療することも出来ます。
成長因子治療、ボトックス治療などと同時に治療が可能な、比較的敷居の低い治療であるにもかかわらず優れた治療結果が得られ、様々な点で下眼瞼切開などの手術療法に勝っています。3〜5年に1回の治療がお勧めです。 

 

「ポイントリフト」施術例

 

「成長因子+ポイントリフト」施術例

Tixel(ティクセル)

215485313.jpg

23232.png

Tixelはレーザー、IPL、高周波、超音波等とは異なり、機械的動作により熱を皮膚に届ける、まったく新しいフラクショナル治療です。

スキンリジュビネーションやコラーゲンの生成を促すには、精度の高い皮膚のアブレージョンと熱作用が必要になります。

 従来、レーザーやRF等、光や電磁波を通してこの熱を発生させていましたが、Tixelは400℃に熱せられたチタンコーティングフラクショナルチップを皮膚に押し当てることによってこの熱をダイレクトに皮膚に与えることに成功しました。400℃のチップは、皮膚組織を常に瞬間蒸散させながら皮下に挿入されるので、過剰加熱による組織炭化やPIHのリスクもなく、安全に皮膚のアブレージョンを行うことができます。

 皮下への深達度を調整するすることで、スキンリジュビネーション、アクネスカーのほか、角質層のみを選択的にアブレーションすることで、親水性溶剤の皮下浸透性を格段に向上させることできます。

また光を使用しないダイレクトな熱作用なのでスキンタイプに関わらず治療ができ、首や目周囲などの繊細な部位でも安全に治療を行うことができるシステムです。

 

Tixelの特徴

●痛くない

●上まぶたへの治療が可能

●ダウンタイムなし

●強力な肌質改善効果

 

@ 治療の概要
ほとんど全ての治療写真は、当院院長が主導的に行なった治療例です。当然のことですが画像処理等は行っておりません。
A より詳しい情報のお問い合わせ
より詳しい情報はページ上部のバナーよりメールにてのお問い合わせ可能です。但し医療に関する適切な選択に資する情報提供を目的とするものとして、治療を検討中の患者様に限らせて頂きます。
B 費用について
費用は料金表通りです。治療費を提示する際にホームページに記載されている以上の治療費が加算されることはありません。
C 治療リスク、副作用等について
一般的な治療リスクとして、炎症後色素沈着、色素脱失、内出血、腫れなどが起こる場合があります。患者様によってはそれらが過敏に発生し遷延する場合もあります。肥厚性瘢痕、ケロイド化が生じる場合もあります。麻酔によるリスクが生じる可能性があります。その他予期せぬ合併症、副作用等が生じる可能性があります。
その他治療の種類により特有の治療リスク、副作用等があります。

 

症例写真

121244.jpg

2112.jpg21111.png

▲このページのトップに戻る